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■オリンパスE-M1 Mark II/PT-EP14への対応について
投稿時間:17/03/24(Fri) 17:50 (No.474)


オリンパスのデジタル一眼カメラ『E-M1 Mark II』(*1) 用防水プロテクター「PT-EP14」(*1) との組み合わせにつき、弊社製品との対応状況が確認できましたのでお知らせいたします。

(*1)
カメラ/防水プロテクターの詳細に付きましては、オリンパス株式会社にお問い合わせください。
なお、弊社では日本仕様のカメラ/防水プロテクターに基づいて製品の適合性検証を行っています。



『E-M1 Mark II』/「PT-EP14」(*1) レンズ対応について


『M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ』への対応について

防水プロテクター「PT-EP14」用防水レンズポート「PPO-EP01」に、マクロレンズアダプター「PMLA-EP01」を装着することで、イノン『M67マウントシリーズ』各種レンズが対応いたします。(*1)


「PPO-EP01」ポート等構成図(画像左)
「PPO-EP01」ポート等を取り付けした状態(画像右)

・水中クローズアップレンズ「UCL-67 M67」
 --出荷中
 --\39,800-[税別] / \42,984-[税込]
 --JANコード: 456212143 837 8

・クローズアップレンズ「UCL-165M67」(*2)
 --出荷中
 --\13,000-[税別] / \14,040-[税込]
 --JANコード:456212143 162 1

・クローズアップレンズ「UCL-330」(*2)
 --出荷中
 --\13,000-[税別] / \14,040-[税込]
 --JANコード:456212143 156 0

・水中マイクロ魚眼レンズ「UFL-M150 ZM80」(*3)(*4)
 --出荷中
 --\23,000-[税別] / \24,840-[税込]
 --JANコード:456212143 621 3


左から
「UCL-67 M67」装着例
「UCL-165M67」装着例
「UCL-330」装着例
「UFL-M150 ZM80」装着例

(*1)
カメラに組み合わせるレンズの仕様上、ワイドコンバージョンレンズには対応しておりません。

(*2)
陸上および水中使用時において、ズームワイド端からズーム中間域の間で画像の四隅がケラレます。
ケラレがなくなるまでテレ側にズームしてご使用ください。

(*3)
「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ」と組み合わせた場合にのみ対応可能。
それ以外のレンズでは対応いたしません。

(*4)
取り付けには、別途「M27-M67マウント変換リング for UFL-M150 ZM80」が必要です。


『M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro』への対応について

防水プロテクター「PT-EP14」用防水レンズポート「PPO-EP03」の前面に備わっている67mmネジ径のレンズリングに直接、あるいは、防水レンズポート「PPO-EP01」に、マクロレンズアダプター「PMLA-EP01」を装着することで、イノン『M67マウントシリーズ』各種レンズが対応いたします。


「PPO-EP03」ポート構成図(画像左)
「PPO-EP03」ポートを取り付けした状態(画像右)

・水中クローズアップレンズ「UCL-67 M67」
 --出荷中
 --\39,800-[税別] / \42,984-[税込]
 --JANコード: 456212143 837 8

・クローズアップレンズ「UCL-165M67」
 --出荷中
 --\13,000-[税別] / \14,040-[税込]
 --JANコード:456212143 162 1

・クローズアップレンズ「UCL-330」
 --出荷中
 --\13,000-[税別] / \14,040-[税込]
 --JANコード:456212143 156 0


左から
「UCL-67 M67」装着例
「UCL-165M67」装着例
「UCL-330」装着例


『M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO』への対応について

防水プロテクター「PT-EP14」に、防水レンズポート「ドームポートEP02 for オリンパス」(*5)(*6)を装着することで、「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」が対応可能となります。


ポート構成図(画像左)
ポートを取り付けした状態(画像右)

・「ドームポートEP02 for オリンパス」(*5)(*6)
 --出荷中
 --\64,000-[税別] / \69,120-[税込]
 --JANコード:456212143 827 9

(*5)
ハウジング内部からのフラッシュの写りこみを抑制するため、オリンパス社製遮光リング「POSR-EP10」を、別途『M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO』に装着してください。

(*6)
『M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO』レンズをマニュアルフォーカスにて使用する際には、オリンパス社製フォーカスギア「PPZR-EP05」が別途必要となります。


フォーサーズ規格レンズ『ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheye』への対応について

デジタル一眼カメラ『E-M1 Mark II』にフォーサーズアダプター「MMF-3」を取り付け、防水プロテクター「PT-EP14」に防水ポートアダプター「PAD-EP08」と防水延長リング「PER-E01」を装着。弊社「ドームポート for オリンパス」を組み合わせることで対応可能となります。


ポート等構成図(画像左)
ポート等を取り付けした状態(画像右)

・「ドームポート for オリンパス[単体]」
 --出荷中
 --\58,000-[税別] / \62,640-[税込]
 --JANコード: 456212143 829 3

・「ドームポート・プロテクターUセット for オリンパス」 (*7)
 --出荷中
 --\69,000-[税別] / \74,520-[税込]
 --JANコード: 456212143 828 6

・「プロテクターU」
 --出荷中
 --\12,000-[税別] / \12,960-[税込]
 --JANコード: 456212143 025 9

・「遮光スポンジD80」 (*8)
 --出荷中
 --\1,200-[税別] / \1,296-[税込]
 --JANコード: 456212143 666 4

(*7)
ドームポートのレンズ面を、岩などの意図せぬ接触より保護する「プロテクターU」(\12,000-[税別] / \12,960-[税込])とのセットです。
逆光時などの撮影時にフレア/ゴーストを抑制する“遮光フード”の機能も併せ持っており、常に装着してのご使用をお勧めいたします。

(*8)
『E-M1 Mark II』/「PT-EP14」において「ZUIKO DIGITAL ED 8mm F3.5 Fisheye」を使用する際に必要となる遮光スポンジです。「ドームポート for オリンパス」/「ドームポート・プロテクターUセット for オリンパス」の特定部位に貼り付けて、カメラ側フラッシュを遮光し、フラッシュ光の写りこみを抑制します。


フォーサーズ規格『ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro』への対応について

デジタル一眼カメラ『E-M1 Mark II』にフォーサーズアダプター「MMF-3」を取り付け、防水プロテクター「PT-EP14」に防水ポートアダプター「PAD-EP08」と防水延長リング「PER-E01」を装着。弊社「MRS50ポート for オリンパス」を組み合わせることで対応可能となります(*9)。

「MRS50ポート for オリンパス」は、磁石の引き合う力を利用し、陸上同様にレンズ筒部を回転させてのピント合わせが可能となる、イノン独自の"MRSシステム(*13)"を採用。原理的にギヤを使っていないので、軽いトルクで極めてスムーズなピント合わせが可能です。


ポート等構成図(画像左)
ポート等を取り付けした状態(画像右)

・「MRS50ポート(操作リングなし) for オリンパス」(*9)(*10)
 --出荷中
 --\27,000-[税別] / \29,160-[税込]
 --JANコード: 456212143 831 6

・「MRS50ポート for オリンパス」(*9)(*11)
 --出荷中
 --\39,000-[税別] / \42,120-[税込]
 --JANコード: 456212143 830 9

・「磁石リング50セット for オリンパス」 (*12)
 --出荷中
 --\17,000-[税別] / \18,360-[税込]
 --JANコード: 456212143 832 3

(*9)
「テレコンバーター EC-14」を使用する場合、防水延長リング「PER-E01」が1つ追加で必要となります。

(*10)
“オートフォーカス”のみをご使用の方向けに、レンズのフォーカスリングを操作する部分を省いた製品です。
別途『MRS操作磁石リング(60/100UU/オリンパス50)』(\12,000-[税抜] / \12,600-[税込])を追加する事で、「MRSオリンパス50ポート」相当にアップグレードも可能です。

(*11)
実際にマニュアルフォーカスを行うためには、50mmマクロレンズ側に装着する『磁石リング・オリンパス50セット』(\17,000-[税抜] / \18,360-[税込])が別途必要となります。

(*12)
本製品をレンズに取り付けたまま、カメラを防水プロテクターに装填することはできません。本製品を取り付けていない、カメラ+レンズの状態で防水プロテクターに装填し、次に本製品を防水プロテクター前面より取り付け、最後にポート類を防水プロテクターに取り付けます。

(*13)
日本(3714742)、及び米国(5,822,622)にて特許取得済み。


「MRS50ポート for オリンパス」の前面に備わっている67mmネジ径のレンズリングに直接、イノン『M67マウントシリーズ』各種レンズが取り付け可能です。

・水中クローズアップレンズ「UCL-67 M67」
 --出荷中
 --\39,800-[税別] / \42,984-[税込]
 --JANコード: 456212143 837 8

・クローズアップレンズ「UCL-165M67」
 --出荷中
 --\13,000-[税別] / \14,040-[税込]
 --JANコード:456212143 162 1

・クローズアップレンズ「UCL-330」
 --出荷中
 --\13,000-[税別] / \14,040-[税込]
 --JANコード:456212143 156 0


左から
「UCL-67 M67」装着例
「UCL-165M67」装着例
「UCL-330」装着例



『E-M1 Mark II』/「PT-EP14」(*1) での外部ストロボへの対応について

弊社光接続ケーブルの「L型光Dケーブル・2穴ゴムブッシュセット」類を使って、イノン「Z-240」/「D-2000」/「S-2000」を接続すれば、高精度の“S-TTLオート”が問題なく動作します(*14)(*15)(*16)。

・「S-2000」(*14)(*15)
 --出荷中
 --\38,000-[税別] / \41,040-[税込]
 --JANコード:456212143 417 2

・「D-2000 Type4」(*14)(*15)
 --出荷中
 --¥49,800-[税別] / \53,784-[税込]
 --JANコード:456212143 211 6

・「Z-240 Type4」(*14)(*15)
 --出荷中
 --¥60,800-[税別] / \65,664-[税込]
 --JANコード:456212143 251 2


「S-2000」(画像左)
「D-2000」(画像中央)
「Z-240」(画像右)

対応光接続ケーブル

・「L型光Dケーブル・2穴ゴムブッシュセット」
 --出荷中
 --\6,360-[税別] / \6,868-[税込]
 --JANコード:456212143 561 2

・「L型光DケーブルL・2穴ゴムブッシュセット」
 --出荷中
 --\6,660-[税別] / \7,192-[税込]
 --JANコード:456212143 562 9

・「L型光DケーブルSS・2穴ゴムブッシュセット」
 --出荷中
 --\5,360-[税別] / \5,788-[税込]
 --JANコード:456212143 563 6

・「L型光DケーブルLL・2穴ゴムブッシュセット」
 --出荷中
 --\7,160-[税別] / \7,732-[税込]
 --JANコード:456212143 564 3

・「L型ゴムブッシュ」
 --¥700-[税別] / ¥756-[税込]
 --JANコード:456212143 784 5


「光ファイバー用・2穴ゴムブッシュ」に光ケーブル類をセットした状態

(*14)
「S-2000」/「Z-240」/「D-2000」ストロボの【S-TTLオート】は、『E-M1 Mark II』のカメラ側フラッシュ設定が“強制発光(自動調光)”設定時にのみ対応可能です。
なお、弊社ストロボはオリンパス社の“ワイヤレスRCフラッシュシステム”には対応しておりません。

(*15)
「S-2000」/「Z-240」/「D-2000」を【マニュアル発光】及び【外部オート】にて使用する場合、「S-2000」/「Z-240」/「D-2000」各ストロボのアドバンスドキャンセル回路をOFFにし、且つ、カメラ側フラッシュを“マニュアル発光”に設定して下さい。
カメラ側フラッシュが“強制発光(自動調光)”に設定されている場合、「S-2000」/「Z-240」/「D-2000」の【マニュアル発光】では-1.5EV.を超える発光量で、【外部オート】(D-2000/Z-240)では実際の発光量が-1.5EV.を超えるような状況で、それぞれ使用することができません。

(*16)
防水プロテクター「PT-EP14」には、オリンパス純正の“水中光ファイバーケーブル”を取り付けるための差込口、“光ファイバーケーブル差込口”があります。
弊社「L型光Dケーブル・2穴ゴムブッシュセット」類は、“光ファイバーケーブル差込口”に直接接続できます。


また、充実したラインナップを誇るイノンLEDライト群、「LF2700-W」/「LF800-N」/「LF1100-W」/「LF1400-S」/「LF1000-S」/「LE700-W」/「LE700-S」/「LE350」を組み合わせることで、水中4K動画撮影などの、より多彩な映像表現が可能となります。

・「LF2700-W」
 --¥32,800-[税抜] / ¥35,424-[税込]
 --JANコード:456212143 783 8

・「LF800-N」
 --¥27,800-[税抜] / ¥30,024-[税込]
 --JANコード:456212143 779 1

・「LF1100-W」
 --¥26,800-[税抜] / ¥28,944-[税込]
 --JANコード:456212143 765 4

・「LF1400-S」
 --¥28,800-[税抜] / ¥31,104-[税込]
 --JANコード:456212143 766 1

・「LF1000-S」
 --¥26,800-[税抜] / ¥28,944-[税込]
 --JANコード:456212143 764 7

・「LE700-W」
 --¥16,800-[税抜] / ¥18,144-[税込]
 --JANコード:456212143 712 8

・「LE700-S」
 --¥16,800-[税抜] / ¥18,144-[税込]
 --JANコード:456212143 711 1

・「LE350」
 --¥12,800-[税抜] / ¥13,824-[税込]
 --JANコード:456212143 742 5


画像左から
「LF2700-W」
「LF800-N」
「LF1100-W」
「LF1400-S」
「LF1000-S」
「LE700-W」
「LE700-S」
「LE350」



『E-M1 Mark II』/「PT-EP14」(*1) でのアームシステムへの対応について

・「グリップベースM1」
 --出荷中
 --\12,000-[税別] / \12,960-[税込]
 --JANコード : 456212143 605 3

・「Dホルダー」
 --出荷中
 --\4,000-[税別] / \4,320-[税込]
 --JANコード:456212143 431 8

・「シューベース」
 --出荷中
 --\3,500-[税別] / \3,780-[税込]
 --JANコード:456212143 356 4

・「グリップベースD4」(*17)
 --出荷中
 --\8,000-[税別] / \8,640-[税込]
 --JANコード:456212143 430 1


グリップベースM1 装着例(画像左)
グリップベースM1、Dホルダー装着例(画像右)

「グリップベースM1」は、アーム機能を兼ね備えたベースです。
アンダーウォーターハウジングへは2本のカメラ固定ネジで確実に固定。
ベースの底面に備わった脚が、アンダーウォーターハウジングを置いた際の安定性を高めています。
ストロボやライトの取り付けは、「グリップベースD4」同様に、イノンの豊富なアームシステム製品が対応。
「Dホルダー」を増設して、ストロボを左右に取り付けた多灯システムを構築することも簡単です。

コンパクトなライトアームの「シューベース」は、防水プロテクター上部のアクセサリー取り付け部に直接取り付けできます。

(*17)
「グリップベースD4」のホルダー部は、左手側のみにセットしてください。
右手側にセットした場合、ホルダー部と防水プロテクターの間がとても狭くなりますので、防水プロテクターを直接握ることができません。



『E-M1 Mark II』/「PT-EP14」組合せ構成例


・オリンパス社「E-M1 Mark II」+オリンパス社「M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro」
・オリンパス社「PT-EP14」+オリンパス社防水レンズポート「PPO-EP03」
・「UCL-67 M67」
・「S-2000」(付属の“-0.5白拡散板 for S-2000”相当品を装着済)
・「L型光Dケーブル・2穴ゴムブッシュセット」
・「グリップベースM1」
・「ZアダプターII」
・「カーボン伸縮アームSSボディ」
・「クランプIII」×2
・「ZアダプターMV」



・オリンパス社「E-M1 Mark II」+オリンパス社「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」
・オリンパス社「PT-EP14」
・「ドームポートEP02 for オリンパス」
・「Z-240ストロボ」×2
・「外部オート非対応-0.5[4600K]拡散板2」×2
・「LF1100-W」(付属の“ワイドフィルター・LF-W”を装着済)
・「シングルライトホルダー・LF」
・「シューベース」
・「L型光DケーブルL・2穴ゴムブッシュセット」
・「L型光DケーブルL」
・「グリップベースM1」
・「Dホルダー」
・「ZアダプターII」×2
・「カーボン伸縮アームSボディ」×2
・「フロートチューブS」×2
・「クランプIII」×4
・「ZアダプターMV」×2



『E-M1 Mark II』/「PT-EP14」撮影例


 --被写体      :トウカイナガダルマガレイ
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
            / PT-EP14 + PPO-EP03、Z-240ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :マニュアル(F10.0、1/250、ISO200)、Z-240(マニュアル発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/大瀬崎湾内



 --被写体      :ダンゴウオ
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
            / PT-EP14 + PPO-EP03、UCL-67 M67、Z-240ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :マニュアル(F16.0、1/15、ISO1600)、Z-240(マニュアル発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/宮川湾カサゴ根



 --被写体      :シズミイソコケギンポ
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II +M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
            / PT-EP14 + PPO-EP03、UCL-67 M67、Z-240ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :マニュアル(F5.0、1/80、ISO800)、Z-240(S-TTL発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/宮川湾カサゴ根



 --被写体/撮影距離 :オオモンカエルアンコウ
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO
            / PT-EP14 + ドームポートEP02 for オリンパス、Z-240ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :マニュアル(F18.0、1/60、ISO800)、Z-240(マニュアル発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/大瀬崎湾内



 --被写体/撮影距離 :ウスアカイソギンチャク
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO
            / PT-EP14 + ドームポートEP02 for オリンパス、Z-240ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :マニュアル(F13.0、1/250、ISO1600)、Z-240(マニュアル発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/宮川湾トビ根



 --被写体/撮影距離 :オオモンカエルアンコウ
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II +M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ
            / PT-EP14 + PPO-EP01、PMLA-EP01、UFL-M150 ZM80、
            M27-M67マウント変換リング for UFL-M150 ZM80、Z-240ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :ズームテレ端(50mm)、マニュアル(F22、1/100、ISO100)、Z-240(マニュアル発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/大瀬崎湾内



 --被写体      :スルガリュウグウウミウシ
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II +M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
            / PT-EP14 + PPO-EP03、UCL-67 M67、S-2000ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :・クローズアップレンズなし(画像左)
             マニュアル(F18.0、1/250、ISO800)、最短撮影距離、S-2000(S-TTL発光)
            ・UCL-67 M67クローズアップレンズ装着例(画像右)
             マニュアル(F18.0、1/250、ISO800)、最短撮影距離、S-2000(S-TTL発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/大瀬崎湾内



 --被写体      :コケギンポ
 --撮影機材     :オリンパス E-M1 Mark II + MMF-3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro
            / PT-EP14 + PER-E01 + MRS50ポート for オリンパス
            + 磁石リング50セット for オリンパス、UCL-67 M67、S-2000ストロボ×2灯
 --撮影パラメータ  :・クローズアップレンズなし(画像左)
             マニュアル(F14.0、1/25、ISO800)、最短撮影距離、S-2000(S-TTL発光)
            ・UCL-67 M67クローズアップレンズ装着例(画像右)
             マニュアル(F14.0、1/25、ISO800)、最短撮影距離、S-2000(S-TTL発光)
 --撮影者/撮影地  :服部亮@INON/熱海横磯ビーチ



製品関連ページ

●イノン公式ブログ『プロジェクトイノン〜本物への挑戦〜』関連記事
 【外部サイトへのリンクとなります】

・光接続S-TTL自動調光システム
  〜S-TTLを活用するためのハウジング選び〜
 http://inon.blog94.fc2.com/blog-entry-6.html

・簡単、確実、S-TTLオートストロボ
  〜デジタル完全対応、新開発TTLシステム〜
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●イノン公式ホームページ内関連記事

・「水中“S-TTL”オートストロボ『S-2000』
 http://www.inon.co.jp/products/strobe/s2000/top.html
・「水中“S-TTL”オートストロボ『D-2000』」
 http://www.inon.co.jp/products/strobe/d2000/top.html
・「水中“S-TTL”オートストロボ『Z-240』」
 http://www.inon.co.jp/products/strobe/z240/top.html


・「水中LEDハンドライト『LF2700-W』」
・「防水LEDハンドライト『LF800-N』」
・「防水LEDハンドライト『LF1100-W』」
・「水中LEDハンドライト『LF1400-S』」
・「防水LEDハンドライト『LF1000-S』」
・「水中LEDハンドライト『LE700-W』」
・「水中LEDハンドライト『LE700-S』」
・「防水LEDハンドライト『LE350』」
 http://www.inon.co.jp/products/le_light/lineup.html


・OLYMPUS E-SYSTEM 対応製品
 http://www.inon.co.jp/products/housing/e_system/top.html


・M67マウントシリーズ「クローズアップレンズ『 UCL-67 M67』」
 http://www.inon.co.jp/products/lens/ucl67m67/top.html
・M67マウントシリーズ「クローズアップレンズ『 UCL-165M67』」
 http://www.inon.co.jp/products/lens/ucl165m67/top.html
・M67マウントシリーズ「クローズアップレンズ『 UCL-330』」
 http://www.inon.co.jp/products/lens/ucl330/top.html

・「水中マイクロ魚眼レンズ『UFL-M150 ZM80』」
 http://www.inon.co.jp/products/lens/uflm150zm80/top.html


・「カーボン伸縮アームボディ」
 http://www.inon.co.jp/products/armsystem/arm.html#carbontelescopicarm
・「グリップベースM1」
 http://www.inon.co.jp/products/armsystem/base.html#gripbaseM1
・「シューベース」
 http://www.inon.co.jp/products/armsystem/base.html#shoebase



以上、どうぞ宜しくお願いいたします。


2017年3月24日

有限会社イノン