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■水中マイクロ魚眼レンズ UFL-M150 ZM80

 ¥23,000 (税込¥24,840)

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接続可能マウント
M67マウントADマウント28ADマウント28LDマウント

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水中マイクロ魚眼レンズ 撮影テクニック

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●小さな生物の目線で撮る、いわゆる「虫の目レンズ」撮影が可能となる小型魚眼レンズです。一般的なワイドコンバージョンレンズとは異なり、カメラのズームが約80mm(35mm版換算)の位置で使用します。(*4)

●水中画角は150°。対物側レンズ径が32.9mmと小型で、レンズ前0cmからピント合わせができるので、小さな被写体を画面いっぱいに収めながら、背景も写し込むことができます。

●アフォーカル系コンバージョンレンズなので、本レンズを取り付けても、明るさが暗くなることはありません。カメラのAF(オートフォーカス)もそのまま使用できます。

●イノンZ-240、D-2000、S-2000ストロボに搭載のS-TTLオート調光に対応し、シャッターを押すだけで簡単に適正な露出が得られます。

●レンズ本体の周りがネジ形状になっていて、取り付け位置を前後に調整できるので、カメラ機種毎に異なるレンズ仕様でも、多くのコンデジに対応できます。(*5)

●対応するデジタルカメラハウジングへは、各ハウジングに専用設計された「マウントベース類」と、マウントベースの種類に合った「マウント変換リング」を介して取り付けます。

(*1)「M27-M67マウント変換リング for UFL-M150 ZM80」(¥3,500/税込¥3,780)が必要となります。
(*2)「M27-ADマウント変換リング for UFL-M150 ZM80」(¥3,500/税込¥3,780)が必要となります。
(*3)「M27-LDマウント変換リング for UFL-M150 ZM80」(¥3,500/税込¥3,780)が必要となります。
(*4) 本レンズは水中専用です。陸上では像を結ばず、ボヤけて使用できません。
(*5) レンズが大口径なコンパクトデジカメや、光学ズームが高倍率な機種、一眼レフ用の大きなレンズには使用できません。

クリックすると拡大しますM27-ADマウント変換リング for UFL-M150 ZM80クリックすると拡大しますM27-M67マウント変換リング for UFL-M150 ZM80クリックすると拡大しますM27-LDマウント変換リング for UFL-M150 ZM80クリックすると拡大しますマウントベースの種類に合った「マウント変換リング」を介して取り付ける

サンプル画像

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カメラのズームを、35mm版換算で
「85mm」にセットして撮影

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ズームワイド端で撮影すると、
円周魚眼レンズのような画像が得られる

【UFL-M150 ZM80 ご利用の際の注意】
*本製品は、被写体に極力近づいて、小さな被写体を画面一杯に写し込む、いわゆる「虫の目レンズ撮影」を想定して開発した特殊なコンバージョンレンズです。レンズ径を小さくして、レンズ直前での被写体撮影時に収差が良好となるよう、光学設計されています。通常のフィッシュアイレンズのような、水中景観全体を写し込む、無限遠撮影では、良好な画像が得られない場合があります。

*本製品は、水中専用レンズです。陸上では使用できません。陸上での試し撮りは、浴槽や水槽等で行って下さい。

*カメラの光学ズームを望遠側へズームし、焦点距離を約80mm(35mm版換算)にセットして、ケラレが無くなるところで撮影して下さい。カメラのズームがワイド端の場合、円周魚眼レンズのような画像(画角150°)になります。

*レンズ径が小さく、レンズ前0cmからピント合わせが可能なので、被写体距離が数ミリでの撮影では、極端に被写界深度(ピントの合う奥行き)が浅くなります。この場合は、カメラの絞りを絞って撮影することをお勧めします。

*ねじ込んで取り付け位置を前後に調整する仕様上、マウント変換リングに本レンズがねじ込まれた状態で、レンズホルダー類に取り付けることはできません。

*使用ハウジング、撮影距離、画角等の撮影条件によっては、内蔵フラッシュ光がケラレます。

*被写体に接近して撮影する際には、生物にストレスを与えたり、レンズを接触させたりしないよう、生物や環境に充分配慮の上、ご使用下さい。

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